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リヴアースが提案する、本質改善型リフォーム

「豊かな暮らしを生む」空間デザイン

青野の家

豊かな暮らしを生む、空間デザイン

liv・renoでは、家の耐震性や温熱といった「性能」にこだわる一方で、心地よいと感じる「感性」も大切にしています。自然素材の肌触りやぬくもり、気持ちのいい季節にはそとを流れる風を取り入れ、窓は性能を保ちながらも、そこから見える景色も楽しめるようにする。性能一辺倒でなく、それでいてデザインが性能を犠牲にすることもない。そんなバランスのとれたリフォームを目指すのが、liv・renoのリフォーム作法です。

極力、自然の素材を使う

コストや手間を抑えるために新建材を使いがちなリフォーム工事ですが、liv・renoでは、内外に極力自然素材を用いリフォームします。それは、そこに住まうご家族に心地よさを感じていただきたいということとともに、廃棄時に地球に負担を大きな掛けないものを使いたいという想いからです。

リフォームもパッシブで

リヴアースの設計思想である「パッシブ」は、リフォームのリブ・リノにも活かされています。冬は暖かな日射を取りこみ、夏は深い軒の出でそれを遮ったり、家のどこにいても室温の大きな差を感じないような断熱と空間構成とすることで、リフォーム前とは格段に違った快適さを実現しています。

心地よい居場所をつくる

心地よさは温熱性能だけでは測れません。窓から見える景色や植栽、家事ストレスの少なさといっ
た、日々の暮らしのなかでしみじみと「いい家だなあ」と感じる設計の良さがあって、はじめて心
地よいと感じる住まいができあがります。一方でそれはたしかな性能があってはじめて実現できる
ことでもあります。そのバランスを高次元で成立させているのが、本質改善型リフォーム、リヴ・
リノなのです。

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